EA販売サイト EA EXPO リニューアルオープンしました

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トリロジーは元々投資家の集まりです。
自ら使いたい投資手法や有益な情報を集めるために、
投資サークルから自然発生的に始まった会社です。

今回の私どもに降りかかった出来事で、投資詐欺が横行していることだけでなく、
業界の不正?よどみ?歪み?を知るに至りました。

「違法サイトを糾弾するだけでなく、出品者が安心して活躍できる場を提供せよ」という声にお応えするために、
この度投資ツールの販売サイトをリニューアルしました。
https://ea-exposition.com/

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有益な投資ツール開発者の皆様へ

金融庁に登録なくサポートすることは 違法 です!
私どもが 金商法 を遵守した 活躍の舞台 をご提供します
投資家の皆様が必要とする素晴らしい 投資ツールの出品 をお待ちしています

https://ea-exposition.com/about-ea-expo/application

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海外FXのアフィリエイトは違法!逮捕まで秒読みか…自動売買詐欺の実態を告発【山中康司×前島隆志】

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海外FXは詐欺の温床であり、出金拒否など利用するユーザーにとっても隠されたデメリットが多大にあります。

そもそも、海外FXのアフィリエイトが違法だということを知らない人も多いようです。

この動画では海外FXの危険性からその実態まで、詳しく解説していきます。

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FEAT SYSTEMの終了に関するお知らせ

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FEAT SYSTEMは2024年1月末日でサービスを終了します

終了後にEAは使用できなくなります
不定期に繰り返しEAが停止しますので、ご注意ください

サービス終了後にEAがポジションを保持している場合、
予期しない損失が生じる可能性がありますので適切なご対応をお願いします

長年のご愛顧に心より感謝申し上げます

株式会社トリロジー  https://www.trgy.co.jp  winsquareclub@gmail.com
投資助言代理業 近畿財務局長(金商)第372号

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FEAT SYSTEMの終了に関するお知らせ

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拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素よりFEAT SYSTEMをご利用いただき賜り誠にありがとうございます。
2020年8月より、金融庁登録を受けたFX会社FOREX EXCHANGE社との提携のもと、金融庁の監督下、株式会社トリロジーが運営を行って参りましたが、誠に勝手ながら2024年1月をもちましてサービスの終了を決定いたしました。

ご利用者様により良いサービスを提供すべく、運営側の手数料を削減する努力は、一定の成果をもたらしたと自負しております。
しかしながら、改善すべき課題も多く残る状況でございますことを深く反省しております。

EAのご利用期限につきましては、2024年1月末日までとさせていただきます。

サービス終了のご案内をするにあたり、お客様には大変なご不便とご心配をおかけいたしますことを、心よりお詫び申し上げます。

今後とも皆様の投資が更なるご発展がありますよう心よりお祈り申し上げるとともに、これまでのご愛顧に深く感謝を申し上げます。

敬具

株式会社トリロジー

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全期間フォワードランキング ~FEATSYSTEM~

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【全期間フォワードランキング】 https://feat.trgy.co.jp/top/ranking/pl/

10位 ShootingStarFX II_GBPJPY 688 pips

ShootingStarFX II_GBPJPY

9位 SoRA2_GBPJPY 885 pips

SoRA2_GBPJPY

8位 SoRA2_USDJPY 899 pips

SoRA2_USDJPY

7位 Tokyo_Mythology_USDJPY 910 pips

Tokyo_Mythology_USDJPY

6位 SCARLET_EURUSD 960 pips

SCARLET_EURUSD

5位 Morning Day Trader_EURJPY 1,049 pips

Morning Day Trader_EURJPY

4位 EasyBooster USDJPY 01 1,529 pips

EasyBooster USDJPY 01

3位 Merit_USDJPY 3,198 pips

Merit_USDJPY

2位 W2C-Ichiro_GBPJPY 3,770 pips

W2C-Ichiro_GBPJPY

1位 W2C-Tiger_GBPJPY 8,316 pips

W2C-Tiger_GBPJPY

FEAT SYSTEMのEAランキングは、
・7日間成績ランキング
・30日間成績ランキング
・全期間成績ランキング
の3つを常時一般公開しております。

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コンプライアンス委員会(第4回)

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■ 概要
日時:2022年12月24日(土) 10時00分から 10時30分まで 場所:株式会社トリロジー会議室(オンライン会議)

■ 資料
・研修のご案内「最近における証券取引等監視委員会の検査状況について」

■ 議題・議案・内容・決定事項
1)証券取引等監視委員会の研修について
2)金融庁・投資顧問業協会より アナウンスのあった件

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勝率70% << 勝率60%

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以下、相場が数学的に厳密なランダムウォークではないにしろ、
ソレに近いランダムウォークであるということを前提とします。

相場に対するそのEA(=売買ルール、ロジック)が優位性(=エッヂ)を保っているのかどうかを見極めるためには、少ないトレード数では難しいということは言うまでもありません。

少ないトレード数(ココでは500回以下として定義)で、たまたま現在の成績がいいということで、それに飛びついてしまうのは愚行です。

百戦錬磨のトレーダーであれEAであれ、単一通貨ペアでのトレード数など月に40回(1日2回のチャンス)もあれば多いほうです。
であれば、500回のトレードレコード(十分とは言っていない)を積み上げるのに、1年弱かかるのですから、、、

多くの分母が必要。これがまず大前提。

前記考えが正しいとして、
EA開発者がわざわざ早食い大損の勝率重視なロジックを設計する意味がわからない。
自分の投資に使うならこんな設計はしないと考えるのですが、、、

本末転倒、販売が主となり見栄えは良いが永く通用しない(直近相場にチューニングを繰り返す改訂を余儀なくされる)EAは、所詮そういう類のものです。

70%の勝率を実現するためには、3:7の利損比に近いものとなる。
(もしこれがどちらかに傾斜しているのなら、もっと分母を増やさなければ正当な評価がなされていないだけ。)

ではデータ量が一定数を超えればいいのか?
否、言うまでもなく、バックテスト用ヒストリカルデータは、近ければ近いほど重みを増します。

上述のように、私は勝率が70%を超えるようなシステムは論外だと考えております。
勝率の高すぎる売買ルールから得るものはありません。

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コンプライアンス委員会(第3回)

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■ 概要
日時:2022年11月23日(水) 21時00分から 22時00分まで 場所:株式会社トリロジー会議室(オンライン会議)

■ 資料
・投資顧問契約書

■ 議題・議案・内容・決定事項
1)三者契約書について
2)弊社 EA の相手先ブランド製造について
4)投資信託比較資料について
6)EAのクーリングオフについて

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